中谷正義(なかたに まさよし)が話題‼世界ランキングや次戦は⁉

皆さん、今ボクシング界にヤバい日本人いるの知ってます?w
アベ(管理人)は、その…格闘技好きなんですが、その…全然浅いんですw

情報なんてほんとにw
でも好きなんですよね!格闘技が!!
そんなアベ(管理人)が、知っちゃいました!!
その存在を!それが今回の主役!【中谷正義】選手です!!
正義(せいぎ)と書いて、『まさよし』読む!めちゃくちゃカッコいいじゃないですか!

そんな中谷選手をちょっとリサーチしたいと思います!
アベ(管理人)みたいに知らなかった方は、ぜひココから知っていただけると嬉しいです。
それでは、いきなり!!

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中谷正義の強さや戦績を調査!あのロマチェンコとの試合が決定⁉


ウクルインフォルム通信さんより引用

なんと、中谷選手なんですが!
次戦の相手が、『ロマチェンコ』なんで・す・よ!!
中谷選手のことを、この試合発表の記事で知りました!が、このマッチメイクになる時点でヤバいですよね!!

【ボクシング】PFP2020!!このランキングだけで2時間は語れる⁉

それでは、まずは中谷選手のプロフィールや、戦績をみていきましょう!

中谷正義プロフィール


THE ANSWERより引用

名前中谷正義(なかたに まさよし)
出身地大阪府
生年月日/血液型1989/3/8(32歳)/O型
身長/リーチ182㎝/182㎝
アマチュア戦績65戦45勝20敗
プロ戦績20戦/19勝(13KO)/1敗
スタイル右ボクサーファイター
獲得タイトルWBOインターコンチネンタルライト級王者
第46代OPBF東洋太平洋ライト級王者

大阪市立新東三国小学校、大阪市立東三国中学校出身。中学のときにアポロ嘉男のジムでボクシングを始める。中学3年から高校1年までは日本拳法もやっていた。
。興國高等学校では同期の井岡一翔、宮崎亮、上谷雄太、岡山翎洙とともに全国大会に出場し「興國5人衆」と呼ばれ、3年次のインターハイではベスト8で団体優勝に貢献。
Wikipediaより一部引用

このように中谷選手は中学からボクシングを始めたということなのですが、父親の影響と言うことでお父さんもボクサーかボクシングに携わっていたんでしょう。
アマチュアでの60戦のキャリアは十分すぎるほどで、プロの戦績は驚異です。
同期にはあの井岡選手や宮崎亮選手という強者だらけの学生時代を過ごしたと聞けばその強さも納得です。

中谷正義【世界ランキング】


amebloさんより引用

中谷選手は現在、WBC7位IBF10位WBO5位という激戦区と言われるこの階級で上位にランクインしていて、ロマチェンコは元世界3団体統一王者で現在WBC1位WBAWBO共に2位で、PFP7位にランクインするかなりの強さ。
世界最高級『精密機械』と言われたロマチェンコをここで越えると、さらに評価が上がり、その存在がホンモノになるでしょう!!

そんな中谷選手の世紀の一戦は、『2021.6.26』!!
これは見逃せないっ!!

中谷正義VSワシル・ロマチェンコ試合日程詳細

日時:2021年6月26日(日本時間27日)

場所:米ネバダ州ラスベガス【ヴァージン・ホテルズ・ラスベガス】

放送:WOWOW生中継

両者共に再起戦という位置付けのこの闘いは、激闘必至!!

中谷正義の次戦ワシル・ロマチェンコの試合のカギは?勝敗予想!

こちらは前回の試合でのシーンですね!!
果たして今回の試合、中谷選手はロマチェンコを喰うのか⁉それとも⁉

この試合の見どころを、色んなボクサーが紹介してくれているのでまとめてみました!
するとポイントなるのが、中谷選手の『ボディー』というキーワードが!!
これはちょっと、深掘りしたくなっちゃうヤツなのでしばしお付き合い下さい。

中谷選手のストロングポイント

  • メンタル・根性が最強
  • ライト級ではかなりの身長
  • 前に出る圧

こちらが中谷選手の大きなストロングポイントだということです!
実際、過去の動画を観ましたが納得です。

まずはメンタル・根性の部分ですがこれがかなり中谷選手の強さを創っています!

直近のベルデボ戦が、2020年度の年間最高試合に選ばれ、壮絶な内容だったのですが!
この試合では1Rにいきなりダウンを取られ、そこから見せたあの強さはまさに武士でした!

同時に、2つ目の強さ身長という武器も見れました!
それがかなりアベ(管理人)個人的には、驚きでしかも結構ボディーアッパーを多用というかぶん回すスタイルで迫力がヤバいんです。
一撃がかなり威力があることがわかります。

最後のストロングポイントの、圧(プレッシャー)に関しては一目瞭然(いちもくりょうぜん)。
最初から最後まで常に前に出て、相手はかなりやりづらそうで最終的にその圧とパンチで試合を決めてしまいました。(ベルデボ戦の考察になります)

 

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